
自動車整備の最高峰、「一級自動車整備士」を目指す4年制のコースです。
とくに後半は、高難易度の整備作業や、電子整備技術の理解など、より高度な技術を習得します。
さらに、自分達で整備した車両をサーキットで走行点検したり、エコ社会に対応したリサイクル技術を学んだり、さまざまな体験ができます。
実践的な体験を通して、開発にも携われる人材を養成します。

3、4年次になると、実習車は2人で1台割り当てられ、ゆとりのある体制で、密度の濃い授業を行います。
さらに8割が実習になっており、専門学校 読売自動車大学校ならではの徹底した実践重視のカリキュラムを組んでいます。








