学校紹介
読売自動車大学校
自動車整備の資格「二級自動車整備士」の実技試験を免除されている国土交通省の指定校です。毎年卒業生全員が二級自動車整備士試験を実技試験免除で受験ができ、毎年トップクラスの合格率を維持しています。
乙種四類危険物取扱者、ガス溶接技能者、低圧電気取扱者等の資格取得も、特別カリキュラムで全員合格を目指します。また、希望者は、中古自動車査定士、ビジネス能力検定などの取得が可能です。
特定の自動車メーカーの系列ではないので、授業では豊富な車種の実習車を用いておりこのために就職先が幅広く選択できます。各社ディーラーを中心に、多くの企業にメカニックエンジニアとして全員が就職できるよう、徹底した責任指導体制が取られています。
40年の伝統と実績を誇る本校は、読売新聞や日本テレビなどの読売グループが全面バックアップ。更に、学生の負担軽減をはかるため、独自の特待生制度、奨学金制度を設けています。
読売理工学院
読売新聞グループの学校です
本学院は読売新聞社の全面的な支援を受け、1969年(昭和44年)11月20日に創設されました。科学技術の発展に寄与し、優れた若き技能者、技術者を養成する理工系の高等教育機関としてスタートしました。
今年で創立41周年の伝統校です
読売理工医療福祉専門学校(三田校)と読売自動車大学校(江東校)の2校で構成、工業専門課程と医療専門課程を擁し、卒業生はこの40年間で、2万人を超し、都内の専門学校でも有数の歴史を誇ります。
教育目的は「資格」の取得です
何より「資格」取得を目標に上げています。社会に出て、今、「どの学校を出てきたか」というより「何が出来るか」が問われています。時代の要請に応えて、実技指導を中心に「資格」取得に重点を置いています。
各種資格の国家試験に高い合格率を誇ります
文部科学、国土交通、総務、厚生労働省など各省からさまざまな国家資格の養成校・認定校に指定され、最短コースで資格取得が出来ます。就職するうえでも有利であり、毎年、高い合格率を示してきています。
働きながら学ぶ学生を支援します
勤労青年達のため手厚い奨学金制度を設け、経済的な負担軽減を図っています。新聞配達をしながら学ぶ学生のための「読売育英奨学制度」は毎年、多くの若者が利用しています。
|